総務部 30代女性より (3月11日発表分)

2011年3月11日東日本大震災が起き、多くの命が失われました。
このことを教訓に「命の尊さを思い、命の大切さを考え、震災で学んだことを風化させることなく災害に備えよう」といった理念を持ち3月11日は「いのちの日」という記念日に制定されています。
当時、東日本大震災をテレビでみていて恐怖を感じていましたが、災害対策は全くしていませんでした。東日本大震災や昨年の胆振東部地震を忘れることなく、災害対策をきちんとしなくてはいけないと改めて思いました。